選考委員会メンバー〈2025年度〉
選考委員
柳原 孝敦 氏
Takaatsu Yanagihara
スペイン語圏文学研究、東京大学教授
鹿児島県名瀬市(現・奄美市)出身。東京外国語大学大学院博士後期課程満期退学。博士(文学)。著書に『ラテンアメリカ主義のレトリック』『テクストとしての都市 メキシコDF』など。翻訳書に アレホ・カルペンティエール『春の祭典』、ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』(共訳)、『第三帝国』、セサル・アイラ『わたしの物語』、『文学会議』、フアン・ガブリエル・バスケス『物が落ちる音』、マリオ・バルガス=リョサ『沈黙をあなたに』など。
選考委員
柳原 孝敦 氏
Takaatsu Yanagihara
スペイン語圏文学研究、東京大学教授
鹿児島県名瀬市(現・奄美市)出身。東京外国語大学大学院博士後期課程満期退学。博士(文学)。著書に『ラテンアメリカ主義のレトリック』『テクストとしての都市 メキシコDF』など。翻訳書に アレホ・カルペンティエール『春の祭典』、ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』(共訳)、『第三帝国』、セサル・アイラ『わたしの物語』、『文学会議』、フアン・ガブリエル・バスケス『物が落ちる音』、マリオ・バルガス=リョサ『沈黙をあなたに』など。
選考委員
松岡 希代子 氏・高木 佳子 氏・村内 みれい 氏
Kiyoko Matsuoka / Keiko Takagi / Mirei Murauchi
板橋区立美術館
板橋区立美術館は1979年に開館し、日本の近世美術や近代の前衛美術に関するコレクションや展覧会活動とともに、絵本をテーマにした展覧会や事業を多数開催している。館長の松岡希代子は1989年よりボローニャ国際絵本原画展を担当しながら、世界の絵本やイラストレーターを紹介してきた。また、レオ・レオーニ、ブルーノ・ムナーリ、駒形克己、ポール・コックス、三浦太郎ら国内外の絵本作家の創作活動の全体に迫る展覧会も企画してきた。現在は板橋区全体で「絵本のまち板橋」として様々な事業に取り組んでいる。高木佳子と村内みれいは同館学芸員として松岡とともに絵本や教育普及事業を担当している。
選考委員
松岡 希代子 氏・高木 佳子 氏・村内 みれい 氏
Kiyoko Matsuoka / Keiko Takagi / Mirei Murauchi
板橋区立美術館
板橋区立美術館は1979年に開館し、日本の近世美術や近代の前衛美術に関するコレクションや展覧会活動とともに、絵本をテーマにした展覧会や事業を多数開催している。館長の松岡希代子は1989年よりボローニャ国際絵本原画展を担当しながら、世界の絵本やイラストレーターを紹介してきた。また、レオ・レオーニ、ブルーノ・ムナーリ、駒形克己、ポール・コックス、三浦太郎ら国内外の絵本作家の創作活動の全体に迫る展覧会も企画してきた。現在は板橋区全体で「絵本のまち板橋」として様々な事業に取り組んでいる。高木佳子と村内みれいは同館学芸員として松岡とともに絵本や教育普及事業を担当している。
選考委員
倉畑 雄太 氏
Yuta Kurahata
作品社
1992年飛騨高山生まれ。2019年より作品社編集部所属。担当書籍に『チェヴェングール』(アンドレイ・プラトーノフ/工藤順・石井優貴訳)、『パピルスのなかの永遠』(イレネ・バジェホ/見田悠子訳)、『激動の時代』(マリオ・バルガス=リョサ/久野量一訳)など。
選考委員
倉畑 雄太 氏
Yuta Kurahata
作品社
1992年飛騨高山生まれ。2019年より作品社編集部所属。担当書籍に『チェヴェングール』(アンドレイ・プラトーノフ/工藤順・石井優貴訳)、『パピルスのなかの永遠』(イレネ・バジェホ/見田悠子訳)、『激動の時代』(マリオ・バルガス=リョサ/久野量一訳)など。






































































