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Takako Shirakawa

Takako Shirakawa

白川 貴子 氏

Takako Shirakawa

翻訳者、獨協大学外国語学部講師

国際交流基金勤務を経て、現在は教職と出版翻訳に携わっており、これまでに英語またはスペイン語から40冊ほどの翻訳を手がけている。スペイン語からの翻訳には、ハビエル・マリアスの『執着』、ドロレス・レドンドによる『バサジャウンの影』、ダイナ・チャヴィアノ『ハバナ奇譚』やマルク・パストルの『悪女』などがある。

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