
Eduardo Rojas
エドゥアルド・ロハス
1970年、メキシコ・バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パスに生まれる。20年前からガリシア在住。メキシコ国立自治大学文学部およびサンティアゴ・デ・コンポステーラ大学で学んだ。フォンド・デ・クルトゥラ・エコニミカ社から、小説『La mujer ladrillo(レンガの女)』(2016)、『Bálano(バラノ)』(2012)、『La ruta del Aqueronte(アケロンテの道)』(2006)、短編集『El Barcarola(エル・バルカローラ)』(2021)を刊行。短編小説やエッセイも発表している。国立美術院および国立文化芸術基金の研究助成を受けた経験がある。執筆に関する講座やワークショップ、歴史や文学に関する講演活動も行っている。2020年よりメキシコ芸術家制度の会員。


