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Pablo C. Reyna

Pablo C. Reyna

Pablo C. Reyna

パブロ・C・レイナ

パブロ・C・レイナは1987年バレンシアに生まれ、長年にわたりマドリードに居住。昼間は児童・YA文学の著作権エージェントとして働き、夜の時間を利用して執筆やイラスト制作を行っている。スペイン児童図書評議会(OEPLI)やクアトロガトス財団といった機関やメディアにより『El concurso de los abuelos(おじいちゃん・おばあちゃんコンクール)』(ロケレオ)や『La casa de los dragones(ドラゴンたちの家)』(エセエメ)などの作品が年間優良書籍に選出。後者は権威あるバルコ・デ・バポール賞の最終候補にもなった。未就学児向けシリーズ『Pepe Saurio(ペペ・ザウルス)』(ラ・ガレラ)では文と絵の両方を担当、イラストレーターとしてもデビューを果たし、2023年のFestiLIJ(児童・YA文学フェスティバル)でトーレ・デル・アグア賞を受賞した。ウェブコミック『Libreros(本屋さん)』の生みの親でもある。