Laura Falcó Lara
ラウラ・ファルコ=ララ
英文献学の学位と、ESADEで経営管理の修士号を持つ。マルティネス・ロカ、ミノタウロ、ティムン・マス、ゼニス、エセンシア、クブラ、プラネタ・ギフツの社長を歴任。現在は、プラネタ・グループ系列のイベントと雑誌の会社であるプリズマ出版社の社長を務める。
長年にわたり、ラジオ局ヨーロッパFMの「立ち上がれ、カルデナス」、オンダ・セロの「フリアでラジオ」、コムラジオの「闇のなかの光」、テレビ局25 TVの「ペドロ・リバスの午後」「夢の大地」、TVE1の「ラッシュアワー」に協力してきた。現在、ヒット中のラジオ及びテレビ番組「見えない学校」のディレクター兼プレゼンターを務めている。オーディオビジュアルの分野では、マラガ映画祭でプレミア上映されたアンダレ・プロダクションズのドキュメンタリー「消すことができない」にアドバイザーとして参画。また著書に、短編集『Gritos antes de morir(死ぬ前の叫び)』や、ベストセラー小説『Chelston House(チェルストン・ハウス)』、『Última llamada(最後の叫び)』、『Amanecer de hielo(氷の夜明け)』、『La Maldición de la Lanza Sagrada(聖なる槍の呪い)』、エッセイでオンダ・セロのラジオ番組「羅針図」のコーナーに基づく『Ecos del pasado(過去のエコー)』や、最もよく聞かれたミステリー物語を集めた『El Colegio Invisible(見えない学校)』がある。






